先週末は太宰府天満宮でお式を挙げられるおふたりの
お手伝いをさせていただきました。
太宰府天満宮では 2023年から約3年をかけて、
124年ぶりとなる御本殿の大改修が進められています。

改修期間中は御本殿前に特別な「仮殿」が設けられており、
挙式を結ばれたおふたりとご両家の皆さまは、
この仮殿へ玉串拝礼に向かわれます。

屋根の上の木々が空へ伸びるように佇む仮殿
初めて見たときに思わず心を奪われるほど斬新で。
訪れるたびに「やっぱり素敵だなぁ」と感じさせてくれる場所です。
このデザインは「梅が空を飛んで大宰府にたどり着いた」という
飛梅伝説から着想を得ており、
自然が御本殿の前に飛翔してきたようなイメージでつくられているそうです。
巫女さんにお伺いしたところ、来年5月頃には
御祭神・菅原道真公の御神霊(おみたま)が御本殿へお戻りになる予定で、
その後仮殿は役目を終えて解体されるとのこと。
この仮殿でお式を挙げられることは今だけの特別なご縁だと思います。
「仮殿があるうちにお式をしたい」とお考えの方は、
早めのご検討がおすすめです〇
福岡を拠点に、会場に所属しないフリーウェディングプランナーhokuleaです。
初回カウンセリング承っております(無料)
《ご相談の例》
⋆結婚式は華やかなイメージがしてちょっと気がひけてしまう
⋆ホテルや結婚式場で挙げる自分たちのイメージができない
⋆人前は恥ずかしい…できれば目立ちたくない..
⋆結婚式というほど大げさではなく親族や少しの友人を招いて少人数でささやかにお披露目会をひらきたい
⋆入場もケーキ入刀もお色直しも無しにして
集まってくれた方とゆっくり会話を楽しみたい
⋆自分たちで手作りの結婚式を考えていたけれど
進めていく上で不安になってきてプロにサポートしてほしい
⋆彼が再婚で結婚式に積極的ではないけれど
わたしはきちんと花嫁姿と感謝の気持ちを伝える場を作りたい
⋆家族みずいらず温泉旅行を兼ねて旅館で結婚式をしたい
⋆海外に住んでいるけれど結婚式は親族や友人がいる日本で挙げたい
現実的に会場見学や問い合わせが思うようにできないからフレキシブルに対応してほしい
・式場探しをサポートして欲しい
このようなご希望や
結婚が決まったけれど
「結婚式はどうしようかな」
理由があって足踏みしている方
パートナーは大切な存在だからこそ胸の内を
打ち明けられていない方の
力になりたいとおもっています。
「結婚式、しようかな」「でもどうしたらいいか分からない」
そんな気持ちのまま、そっとHPをのぞいてくださった方がいたなら、
まずはお話だけでも大丈夫です。
どうぞお気軽にご相談いただけたら嬉しいです。
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